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4月25日(日)
先週半ばに風邪をひいたので、今日はゆっくりと近くの山へ。
達居森です。近くの山なのですが行ったことがありませんでした。なにせ里山に目覚めたのが最近なものですので。
お昼過ぎに駐車場に着いたら沢山の車が停まっています。
そして登山口へ。
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ちょっと歩いてビックリ。カタクリが沢山咲いています。写真をクリックしてください。シャギー感無くきれいに見られます。
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近くにはキクザキイチゲも。
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花を見ながらしばらく歩くと杉やヒノキの樹林帯です。
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ガイドブックの道とは違うようですが、ダメなら戻ればいいので薄い踏み後を追いかけて登ります。
152メートルのピークから200メートルまでの意外ときつい登りの後、ベンチのある本来の登山道と合流です。
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歩いて行くと分岐ごとに丁寧に標識があり、道の脇にはカタクリが沢山咲いています。
山頂手前から栗駒が見えました。いつ見てもきれいな山です。早く行きたいものですね。
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船形も見えます。今年は残雪期の船形は登れないのかなー。本当は雪タップリの先月行きたかったんですけどねー・・・。
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山頂です。
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ここから東屋へ向かいますが、途中に蝶がいました。
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これはベニシジミ? それとも? まあ、山で会えるものは大抵いとおしく思ってしまいますけどね。
歩いて行くと、カタクリがこれでもかというほどにあります。
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東屋には達居森の謂れがありました。
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やはり東北は縄文の地ですね、このあたりの中世の地勢など知りたくなってきます。
そしてここにもカタクリが満開です。
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東屋から旧登山道を下って行っても雑木林の中はカタクリだらけ。
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すっかり春山を満喫です。
コースタイム
12:40登山口-13:15新道合流-13:20東屋分岐-13:40山頂-14:10東屋-14:40登山口
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アハハ、登山道を大きく外れているのが判りますね。これが里山のいいところでしょう。
ずっとカタクリを見ながら歩けた達居森。たかだか260メートルの山ですが素晴しい花の山でした。
by morino1200tb | 2010-04-25 22:50 | 10年登山 | Comments(18)
4月18日(日)
SONEさんマスさんのブログを見て花と渓谷を楽しもうと野手上山へ。
同行はマロ7さん、おっ家内さん、maronnさんです。
山元町役場で待ち合わせて一路野手上山へ。
野手神山神社前の駐車スペースには宮城ナンバーの車が1台だけ停まっていました。
天気がいいのに登山者が少ないのは、うつくしま百名山ながら雪のせいでしょう。
野手上山の説明看板。さすがに神社は野手"神"山なんですね。
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コースいろいろ遊歩道案内板。
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この日は、野手上山コース~サワグルミの森コース~新田川コース~比曽川コースの周回です。
鳥居をくぐってスタートです。
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雪に残っている2人分の足跡を追っかけて登ります。意外と急で次第に汗が・・・。
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でもすぐに山頂です。
山頂には足跡のご夫婦がいて、ビールと早い昼食を楽しんでいました。聞けば泉市にお住まいとのこと。今日は宮城県の貸切日のようです。
スパイク長靴4人組の記念撮影。おっ、3人お揃いのスパ長ですよ。
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山頂の祠の隣りの大きなアセビの木は満開です。
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急坂を下って行くと分岐です。分岐ごとにこんな標識があるので安心です。
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先ほどのご夫婦はケヤキの森コースで下山。
我々はサワグルミの森を目指します。
あれれ、何の足跡だ? カモシカ?イノシシ?
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サワグルミの森コースを歩いていたら、雪の中にカタクリが顔を出していました。
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少し歩くとイワウチワ(雪のせいか下を向いています)も咲いています。
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花はあきらめていたので、みんな大喜び。
雪が無ければなー、なんて言ってもしょうがない。見られるだけで幸せというものです。

期待していたサワグルミの木は予告編でもお分かりの通り、本当に大きなものでした。辺りにも沢山の大きな木があり、まさにサワグルミの森です。
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ナラの森コースにもカタクリ(開いていないけど)とイワウチワが沢山あります。この山は花の山ようです。

新田川コースは思った以上に素晴しい渓谷を見ながらの歩きになります。
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道沿いにはイワウチワが沢山咲いています。
「この山はイワウチワ山だー。」なんて、さっきの感激を忘れて勝手なことを言ってしまいます。(反省)
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ヒトリシズカも咲いています。
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トンネルを過ぎて歩いて行くと、カモシカ君がいました。
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かわいいー!
なかなか逃げません。みんなで大喜び!
カモシカ君とお別れしたら、道路を占拠して、大宴会(嘘です)のスタートです。
この日のメインは焼肉と
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鮭ハラミのソテー。
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途中で採ったフキノトウも一緒に炒めます。ちょっと苦くて春の味を楽めました。
比曽川コースの分岐を左に少し行けば糸滝だったのですが、気がつかずに比曽川コースへ。
新田川コースに比べると渓谷美はありませんが、
キブシ
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ミヤマスミレ(?)
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エイザンスミレ
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などを楽しみながら野手神山神社へ戻ってきました。
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みんなニコニコ記念撮影。
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コースタイム
9:45野手神山神社(登山口)-10:30山頂10:45-11:40サワグルミ巨木-12:10新田川渓谷-13:20大宴会(嘘)14:10-14:20比曽川コース分岐-15:40野手神山神社
トラックログ(クリックしてください)
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雪で花はあきらめていましたが、こんなに見られるとは思いませんでした。それにカモシカ君にも会えるなんてね。1日満喫の山行でした。皆さんありがとうございました。
やっぱり山は行って見なくちゃ判らない。そして、行けばいいことがありますね(たぶん^^)。
by morino1200tb | 2010-04-20 23:26 | 10年登山 | Comments(14)
今日は花を楽しみに行ったのですが、昨日の雪で冬に逆戻りみたい。
でも、思わぬ光景も楽しめた山行になりました。
こんな巨木もありましたよ。
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お楽しみは明日の心だぁー。(って大丈夫かな?)
by morino1200tb | 2010-04-18 21:04 | 10年登山 | Comments(4)

パット・メセニー

昨日はいい天気。
山へ行かれた方は満足の山となったことでしょう。
私は仕事。今日も自宅で少し仕事。こんな時もあります。

先日、パット・メセニーのWE LIVE HERE Live in Japan のDVDを入手しました。
随分昔にレーザーディスクで見てはいたのでしたが、アマゾンでDVDを探してみたら廃盤になっていてものすごい高価になっていました。レーザーもプレミアムがついて高価でした。驚いちゃいますね。レーザー売ろうかな。
そんな中に安いものがあったので、レーザーからダビングするよりも画質も良いだろうと思い購入。
再生すると、エーこんな画質(モチロン正規盤ですよ)とガッカリするような画質。レーザーと全く同じマスターのようで、DVDにする時にリマスターなんてしていないようです。

でも、素晴しいです。
画質の悪さなんてそのうち気にならなくなって画面に見入ってしまいます。
パットメセニーのDVDはMORE TRAVELSやSPEAKING OF NOW LIVE、IMAGINARY DAY LIVEなども持っていますが、ひょっとすると、この95年の日本でのライブが一番かもしれないと思うぐらいです。次にいいのはIMAGINARY DAY LIVEかな。
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右にあるのが今回ゲットしたDVD。左がCD。
トールサイズのケースにしなれりゃ見分けがつかないよねー。

パットメセニーのDVDといえば、忘れてならないのがこのDVDです。
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これまた素晴しいものです。
ジョニ・ミッチェルの79年のライブです。
ジョニ・ミッチェルが良いのはモチロンですが、バックの演奏がスゴイ。
パット・メセニーはじめジャコ・パストリアス、マイケル・ブレッカー、ドン・アライアス、ライル・メイズというメンバーです。
画質はイマイチですが、そんなこと関係無しに楽しめる1枚です。
こうしてみると、パフォーマンスが一番で画質はその次だということが良くわかります。

とは言え、最近はハイビジョンが当たり前で、きれいな映像は気持ちよいものです。
そして、昔よくあった変な(サイケデリック)効果や、演奏のわからないディレクター(カメラマン)によるとんでもない映像(ソロを演奏しているミュージシャンではなく、見た目派手な人を撮っているなど)が無くなったことだけでもストレスがなくなりましたね。

さと、仕事とDVDの日になってしまいましたが、来週は山へ行きたいものです。
湯殿も、月山も行きたいし、あっ船形行かなくちゃ!晴れてくれー!
by morino1200tb | 2010-04-11 22:22 | 音楽関連 | Comments(6)

絶景の山、軍沢岳。

4月4日(日)
マロ7さんK4さんが土曜日に行く予定だった軍沢岳が、日曜日に変更と連絡があったので、これを逃したら行けなくなると同行させてもらいました。
この山はほぼ宮城・山形・秋田の境界線上にある山で、積雪期だけ登れるマイナーな山。しかし360度の展望は素晴しい山のようです。
池月の道の駅で待ち合わせ。マロ7さんとおっ家内さん、K4さんと奥様が待っていました。
108号線を雄勝目指して車を走らせ(予告編の写真は鬼首で撮った禿岳でした。)、鬼首トンネル過ぎの駐車場に車を停めます。
ここから歩いて宮城県側に戻り、カモシカ橋南側のフェンスを乗り越えて軍沢岳を目指します。
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フェンスを乗り越えたらスノーシュー(マロ7さんはアルミワカン)を履いて、少し見え隠れするトレースを追いながら尾根に沿って登って行きます。
尾根の途中に、こんな大きなネズコ(クロベ)が現れました。
ネットで見た東北で2番目のものではないでしょうが、このあたりには大きなネズコが沢山あります。
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次第に急になってきた狭い尾根を快調に登るK4さん。
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暑くなってきたので、ちょっと休憩です。
マロ7さんは美人達を撮影。
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K4さんは見えてきた虎毛山を撮影です。
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次第に痩せ尾根になってきて、地肌も露出するようになったため私とマロ7さん以外はツボ足になります。
こんなところですが、私はクランポンの力で半ば強引に登ります。
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この痩せ尾根急坂を過ぎるとタップリの雪堤になり、スノーシューで気持ちよく登れるようになります。
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でも、雪庇に注意です。
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このあたりでソロの山スキーヤーに追い越されます。「やっぱりスキーは早いなー。」とK4さんと羨ましがります。K4さんは"山スキー欲しい欲しい症候群"のようです。
この途中、樹間に鳥海山が見えました。いつ見てもいい山ですね。
秋田と山形の県境尾根に着いて北へ向かうともうすぐ山頂です。
虎毛山を背中に山頂目指します。
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もうすぐ山頂。まーるいピークはまるで鏡餅。それとも肉饅?
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素晴しいものが見えてきました。
山頂手前から神室山と前神室山の稜線です。
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こんな凄いものが見られるとは・・・。
皆さん大喜び。
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で、記念写真です。
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ここは本当に360度のパノラマ。素晴しい展望の地です。
小又山、天狗森、神室山。
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山伏岳と高松岳。
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虎毛山と左に栗駒山。
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おまけに神室のアップ。
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まさに絶景の山です。あー、こんなに素晴しいもの見られるのならデジイチと三脚持って来るんだった。(泣)
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K4さんスコップで食事の場所作りしてくれました。ありがとうございます。
スコップがあると便利(本当はエマージェンシー時にも必要)なので、私とマロ7さん近々購入しそうです。
快晴の下、風を避けたところで「絶景」を堪能しながらお昼を食べてノンビリ。
おっ家内さんからいただいた金華サバの味噌煮(缶詰)が絶品でした。今度買おう。
いつまでも居たい素晴しいところですが、そろそろ下山です。
名残惜しそうに歩きはじめるマロ7さんとおっ家内さん。
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そうは言っても、あっという間に下ってしまいますが、ブナ林も気持ちよく皆さん満足そうに歩いていきます。
まじめに降りるK4さん。
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尻セード不発のマロ7さん(写真ありません)。
今日の核心部、急坂痩せ尾根に来ました。
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ここでアイゼンにチェンジです。マロ7さんはワカンのままだったかな?
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温度が上がったせいもあり、途中何度も踏み抜いて苦労しながら登り口へ着きました。
アレレ、ストックのバスケットが無いぞ。腐れ雪に持っていかれてしまった。
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ガイドブックにも無い初めての山。皆さん満面の笑みで無事下山です。
えっ、フェンス越えるのが一番大変だったって?
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コースタイム(アバウト)
9:40駐車場-9:50登山口-12:35山頂13:30-14:10アイゼンへチェンジ-14:50登山口-15:10駐車場
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最高の天気に最高の展望。こんなことがあると、ますます山はやめられませんねー。
同行させていただいた皆さん、おかげさまで素晴しい山行となりました。ありがとうございました。
今度はどこですかー。
by morino1200tb | 2010-04-06 00:34 | 10年登山 | Comments(12)

スゴイ展望の山でした

今日は県境の山へ。
県境といっても宮城県からちょっとだけ離れた所。
実質は3県にまたがった山域かもしれません。
これがまぁー、スゴイ展望でした。
冬しか行けないのが残念。
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登った山はこの山の向こう側です。
お楽しみは、明日の心ダー(本当にアップできるかな?少し心配)!
久しぶりに、乞う、ご期待!(笑)
by morino1200tb | 2010-04-04 19:31 | 10年登山 | Comments(4)

山歩きと好きな音楽などのお気楽日記です。


by morino1200tb